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保育方針

園長からのメッセージ

幼児期は人生の根っこを育てる最も大切な時期です。「できる、できない」「はやい、おそい」などの価値判断をするのはやめましょう。先ずはあるがままの子どもを受けとめることが大切です。受けとめられ、認められた子どもはやがて他人を思いやることのできる子どもになるでしょう。

保育方針・特長

保育方針

キリスト教の理念に基づき、自己を愛し他者を愛する自律した豊かな人間性を培うことを目指します。

理想とする子供像

どんな子どもも一人ひとり大切な存在であることを認め合い、何事も自ら考え行動できる子どもを育てます。
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